お客さまとお約束する4つの安心

下記の事項をお約束致します。

二次相続までを考慮した遺産分割を提案

相続税は「今回の相続税+二次相続の相続税」でご判断を!

相続財産は被相続人(亡くなった方)から配偶者又は子供などに相続されていきます。代々引き継がれてきた財産を守るためには、その次の相続(二次相続)についても考慮しておく必要があります。1回の相続税が安くても、二次相続の相続税が高額になれば、財産を処分する破目になるかもしれません。弊社では、相続税の計算をする際に、次に相続を迎えると予想される方の相続税も計算し、『今回の相続税+二次相続の相続税』のトータルで相続税が一番安くなるような遺産分割をご提案をさせていただいております。

模擬調査で税務調査も安心

報酬額にも含まれて安心

納税者にとっての不安事項の1つが、税務調査です。相続税は税務調査の割合が非常に高く、3.5件に1件の割合で調査が実施されています。弊社では、税務調査の連絡が入った場合、お客様の不安を少しでも取り除くため、事前にご自宅に訪問して模擬の税務調査を実施しております。相続税の税務調査は、税理士にとっても専門性が問われるほど、特殊な調査ですが、弊社では豊富な実績から相続税の税務調査も毎年数件立ち会いしておりますので、ご安心ください。また、税務調査の報酬については、別途徴収している税理士もいますが、当社の料金体系では、通常調査に限り、相続税申告報酬に含まれておりますので、再度ご安心ください。

突然の税務調査を極力回避

書面添付制度の活用

書面添付の「書面」とは、税理士法33条の2に定める書面のことを指します。この制度を利用する税理士は、その「書面」に申告内容の細かな説明を記入して、申告書に添付することにより、相続税申告の透明性を図ることができます。つまり、税務調査でチェックされそうな事項を事前に「書面」にて提出することにより、税務署が知りたい不明点を税理士が書面にて説明することになります。

事前に見積書の提示

分かりやすく適切な税理士報酬の提供

相続税申告の報酬は、遺産総額の概ね0.5%~1.0%と言われており、報酬が多額になることもあります。申告が全て完了した後に、多額の報酬を請求されたり、当初の見積額に追加で請求されたなんて話もよくあります。弊社では、契約前に報酬額を提示し、なぜその金額になるのかを納得いくまでご説明させていただくことにより、安心してご依頼していただく体制を構築しております。

お問合わせ

米本合同税理士法人
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TEL 06-6375-7125
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